ネセサリー オア アンネセサリー【Necessary or Unnecessary】DNIM SHIRT/デニムシャツ ブルゾンシャツ 日本製

30,800円(税込)

定価 30,800円(税込)

 INDIGO
Mサイズ
Lサイズ
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【BRAND】
NECESSARY OR UNNECESSARY(ネセサリー オア アンネセサリー)

【SIZE】
Mサイズ 着丈66�僉仝�幅47�僉/班�63�僉‖犠�62��
Lサイズ 着丈69�僉仝�幅49�僉/班�67�僉‖犠�64��
※モデル身長174cm体重73kg Lサイズ着用

【Color】
INDIGO

【Material】
綿100%
日本製

【商品説明】
ブルゾンのような佇まいの顔をした『デニムシャツ。』
味わい深い経年変化が楽しめるオリジナルデニムを使用した
シャツライクな春のオススメアイテム。
どこか未完成な感じがネセサリーらしい仕上がり。
フォルムも申し分ない私の好きなシルエット。
僕の中では、完全にブルゾンですね( ̄▽ ̄)
季節に応じたジャンパーオンジャンパーの着こなしもおすすめ!

【NECESSARY OR UNNECESSARY/ネセサリー オア アンネセサリー(必要か、不要か)】
現実的な話として、今更、私が地球上の資源を使って洋服を
作る必要性など取り立ててないことは事実です。
しかし、私の生業が洋服屋である以上、私は地球上の資源を使って洋服を、作らなければならないのが現実です。
例えば、私にとって売れない洋服は不必要です。
また地球にとって利己主義な洋服は不必要です。
要するに、不必要なものは極力つくらない…という事です。
つまり、この根本的な矛盾は、今まで洋服をつくる上で考える必要すら無かったことですが、今は、洋服をつくる事自体、矛盾であることを知る事が重要だと考えています。
我々の考える必要か不必要か、と言う基準はそこにあります。 
なぜならその矛盾こそが現実だからです。
具体的に、私たちの考える理想的な洋服とは、LEVI'S501や、HANESのように、価値観や値うちが極端に変化せず持続しているものです 。
それらは100年以上のロングセールスを続け、その上古着という形でリサイクルまでされているのですからまさに究極の洋服です。
Necessary or Unnecessary Mens Wearは、紳士カジュアルウェアです。
それ以上の洋服でも、特別な洋服でもありません。
Necessary or Unnecessary Mens Wearは、“いま着る洋服”に対する私たちの答えです。
Necessary or Unnecessary Mens Wearは、“リサイクルに耐えうる洋服”という事を品質基準にしています。


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