 |
melple(メイプル)
米国/カルフォルニアの70年代、80年代を中心とした労働者、ホームレス達の普段着は、彼ら独自の"ゆるさ(Slow)と強さ(Hard)"の世界そのもの。「melple
メイプル」は,そんな彼らからインスピレーションを得て,デザイン、アイテム作りにフィードバックし,オリジナリティーを追求しています。「melple
メイプル」が最もこだわっているのは、素材。素材の持ち味を存分に生かし,風合いや肌ざわり,美しい発色を生む染色など,細部のディティールまでこだわり、独自の感性とテクニックで仕上げています。自分らしくファッションを楽しむこと、着て楽しく心地よいことは両立します。「melple
メイプル」は、自分の価値観でものを選び、楽しく生活しようとする人々のために、新品でありながら、日常生活にフィットするパーソナルな1着をご提案します。 |
 |
mean(ミーン)
meanを直訳すると「意味する」になります。「意味」にこだわった服作りをしてたくて名付けました。ブランドコンセプト:「意味する」の意を持つ“mean”。2005年にスタートし、旅や自然から得た物をデザイナーの感性で融合したナチュラルウエアを提案。服だけに止まらず、映…像、音楽、アートも融合してデザイナーの世界観を表現したブランド“mean” |
 |
FIVE BROTHER(ファイブブラザー)
1890年よりアメリカNYでワーク、アウトドアウェアの製品を作り続けている老舗ブランド。
その着心地の良さや耐久性の高い製品は、当時の労働者に爆発的な人気となり,
存在感のあるヘビーフランネルシャツが代表的なアイテムとして有名。
歴史に裏付けられた確かな品質と、スタンダードなデザインはアメカジファッションにとっては
欠かせないブランドとして認知されています。
100年以上に渡り、労働者のみならずファッションアイテムとして愛され続けている商品を
今日のファッションアイテムとして復活。
昔ながらのディテールを使用しているのがポイントです。 |
 |
Velva Sheen(ベルバシーン)
1932年にオハイオ州シンシナティ発のスポーツウェアブランドとして、SWEATシャツやTシャツを中心に立ち上がった「Velva Sheen」は、カレッジや各種スポーツチーム用のプリント用ボディとしてアメリカ全土に広まり、アメリカ海兵隊のコスチュームボディとして使用されていたほど、品質への信頼があります。当時の縫製方法(4本針など)、生地、デザインを現代風に復刻させ、アメカジの着こなしには欠かせないアイテムがラインアップされています。
もちろん商品はすべて「Made in the U.S.A.」
昔ながらの製法やディテールをしっかりと受け継ぎ今に伝えているブランド。 |
 |
WORLD WORKERS(ワールドワーカーズ)
日本最古のワークウェアブランド。1975年ハードな労働や危険な作業にも信頼して穿ける本物のワークウェアの中に、ファッション性を取り入れた新しい服を提案。
縫製・ 加工・ 仕上げまでの全ての工程を国内で行ったMADE IN JAPAN の商品を提案します。素材に置いてもよく吟味し、日本の各産地で作られた生地を使っています。
|
 |
W.W.S by WORLD WORKERS(ダブルダブスエス バイ ワールドワーカーズ)
日本最古のワークウェアブランドであるワールドワーカーズの アイテムを踏襲し、今のストリートウェアへと再構築した アイテムを提案していきます。
ワーク特有のへヴィユースにも耐える確かな物作りは大前提とし、普段のスタイリングに取り入れやすいデザインをプラス。手頃なプライスもこのNEWラインの魅力のひとつです。 |
 |
FIDELITY(フィデリティ) ※2012AW取扱開始
米国フィデリティー社は、マサチューセッツ州ボストンのダウンタウンのロフトに拠を置く、1941年創業の老舗アウターウェアメーカーであり、現在ジェリー氏とスチュワート氏の兄弟によりマネージメントとデザインを分担している。 ネイビーミリタリーを得意とし、ウール・コットンなどのアウターを製作、優れた素材厳選・良質な物作りの為に生産は全て自社工場で行いMADE
IN USA にこだわっている。
|
 |
GAMBERT(ギャンバート)
今尚古くからの工場が現存している米国東部ニュージャージー州に1933年創業し、現在3代目が家業を継ぐ数多くの米国の専門店からの引き合いのあるシャツ専業のブランド。 大きな特色のひとつは生産過程に於いて手作業による工程が数多く施されていることである。 他工場が品質より採算を考え生産工程を機械化する中、依然として多くの箇所の縫製が熟練した職人達により生産されるため、自分達を工場と呼ばず「工房」と考えている。 |
 |
KIFFEE(キッフェ) ※2012AW取扱開始
1875年にN.Y.のブルックリンにて設立。マンハッタン社屋にてミリタリーサープラス製品を販売。1980年代初頭まで本格的なミリタリーブランドとして存在する。今回アイメックスとのコラボレーションにより、当時の雰囲気を残しつつも、現在のテイストを取り入れたモダンミリタリーコレクションとして、KIFFEのラインが復活することとなった次第である。 |
 |
JIGSAW(ジグソウ)
妥協の無い素材とデザインの開発、高いクオリティーとコストパフォーマンス。1パーツずつ組み立てていき1パーツでも欠けると完成出来ない。JIGSAW
PUZZLEの様な物づくりを目指して。JIGSAWは、インナーウェアに求められるもの、シンプルで着やすく毎日着られる丈夫な素材、着心地のいい素材を常に追求しどんなスタイルにも溶け込み、またどんなスタイリングにも欠かせない存在を目指している。 |
 |
LOWE ALPINE(ロウアルパイン)
いまから40年ほど前、つねに、一歩先を行く卓越の機能性を備えたマウンテニアリング・ギアを求める、三人の兄弟によってロウアルパインは誕生した。クライマーであったグレッグ・ロウ、マイク・ロウの兄弟は、冬季グランドティトン北壁登頂を目指した際に、世界初となる「インターナル・フレームパック」を考案。同時に、現在ではほとんどのパックでスタンダードとなっている「背面調整機能」や「コンプレッションストラップ」、「プラスチックバックル」なども、初めて採用した。このパックの優秀性が評価として高まり、のちに三男で著名なクライマーでもあるジェフ・ロウも参加。こうして、1967年、アメリカ・コロラド州ボウダーの地にロウアルパイン社は生れた。人と自然を正面から見つめ、独創的な発想に先進のテクノロジーを駆使して機能を徹底追求するという明確なコンセプトを携えた、わずか三人の大きなスタートだった。その後、弛まぬ研究・開発と過酷なテストを重ね、これまでに、ほぼ毎年、特許を取得。マウンテニアリングの世界を変革していく革新のギア―ロウアルパインの伝説はここからはじまった。 |
 |
ROKX(ロックス)
当時絶頂にあったグラミチの創設者としての地位を捨て、一人のアウトドア愛好者として納得のいく物作りを目指したマイク・グラハム氏が2000年に立ち上げたのがROKX(ロックス)。マイクはカリフォルニアのヨセミテを中心に数多くの初登ルートを残す世界でも有名なクライマーで米国アウトドア界の重鎮で『共生』をテーマにしたアイテムをリリースし続けています。 |
 |
KELTY(ケルティ)
ケルティはガレージで、溶接機を片手にアルミフレームと格闘し、妻のニーナは台所でミシンをかけ続けていた。自身が熱狂的なアウトドアマンであるケルティは、自分が納得できない製品に妥協することなく、作っては改良を加える日々が流れた。やっと年末に完成したのが29個。世界で初めてのバックパックの誕生だった。その利益は、わずか678ドル。そして53年に90個、54年は220個を販売した。ビジネスとして軌道に乗ったとは言い難い日々が流れた。しかし転機はまもなく訪れた。カリフォルニアだけの市場に限界を感じたケルティは、通信販売のカタログに掲載する事にした。この戦略は彼に大きな幸福をもたらすことになった。カタログに発見した前代未聞のモノ、アルミ製フレーム+分割されたナイロンのコンパートメントに、東海岸を中心に全米の若者達の目が惹かれた。ここからバックパッカーという新たな文化が誕生し、KELTYのロゴを背負うことがステータスとなっていくのだった。ケルティの革新精神はその後も尽きることなく、次々と新しいアイデアを投入しては製品を発表していった。時を置かず、その完成度と機能性の高さは、プロのクライマー達の注目を集め始めた。1963年のF.UnsoeldとF.Hornbeinによるエベレストへの初登頂、1966年ナショナル・ジオグラフィック南極大陸遠征、1975年K2、1982年Cholatseへの初登頂、そして1983年7大陸最高峰遠征…米国の歴史的偉業の多くはKELTYと共に達成されてきた。 |
 |
DENIM CRAFT(デニムクラフト)
2003年、ブランドの由来でもあるクラフト感を大切にしたモノづくりをコンセプトに、時代の ベーシックを中心とし、トレンド要素も含めた提案をするミドルプライスジーンズとして誕生。
ブランドコンセプトをより明確化にしたヴィンテージ感のある、絶妙の加工が施されたコダワリ仕様の
ジーンズを中心に、シルエットやディテール面の工夫など、時代に合ったこだわりのある ジーニングライフ提案を演出。
これからも時代に合ったジーニングライフに最適なジーンズを提案しつづけることで、ミドルプライス
を志向するユーザーに対し、着用率の高いメインアイテムとしての確立を図ります。 |
 |
&PARK(アンドパーク)
melpleなどのブランドを製作している「デルタ」からリリースしているブランド【&park】アンドパーク。
ブランドコンセプトは”trip couture” |
 |
G&F WORKERS(ジー&エフワーカーズ)
『G&F WORKERS』=「気にする男たち」...
という意味。 デザイナー自身が港で働くブルーワーカーであることから、マリンやネイビーにみられる”ショールカラー”をブランドディテールとして広く採用している。実際の現場作業などから得る経験とひらめきをもとにワークウエアでありながら、”気にする男”ならではのさりげないプラスワンポイントで魅せる、シンプルなアダルトスタイルを提案。
|
 |
M3(エムスリー)
M3002(1968~1980)のコンセプトは“Slim
Fits”。フィット感を大事にする当時の若者達を熱狂させた名品である。
ストレートやブーツカットが一般的な中で、ロッカーなど、いわゆる“尖ったヤツら”が好んで穿いていたのがこのジーンズ。
M3シリーズはこれを継承し、“FIT
is
ALL~フィットこそが全て~”をコンセプトにものづくりをおこなっている。
これは、フィット感のあるシルエットは当然のこと、時代・感覚をも含むフィットを指す。 |
 |
RUSSEL ATHLETIC CLASSIC(ラッセルアスレチック クラシックライン)
ラッセル・コーポレーションは1902年に米国アラバマ州アレキサンダーシティーで設立された100年以上の歴史と実績のあるスポーツアパレルカンパニーです。
冠ブランドであるRUSSELL ATHLETIC(ラッセル・アスレティック)は、その優れた耐久性と機能性そして快適な着心地により、プロフェッショナルからジュニアまで幅広いアスリートたちに支持されています。また1938年より製造販売を開始したスポーツユニフォームにおいては、米国におけるリーディングブランドの1つとして、ベースボール、アメリカンフットボール、バスケットボールなどを中心に、各種スポーツユニフォームを供給しています。当店ではヴィンテージモデルを復刻させたクラッシックラインのみ取り扱っております。
|
 |
Dickies(ディッキーズ)
1918年C.N.Williamson と E.E.Dickieが、現在のWilliamson-Dickie Manufacturing companyの
前身となる会社を設立。 4年後の1922年に現在の社名に改組。 二人は今まで顔を合わすこともなかったが、偶然にもいとこ同士。 この運命的な出会いをした時期のアメリカは、産業革命が飛躍的に進んでいた時代。
アメリカンドーム実現に向けて、国全体が意欲的に産業に取り組んでいるまっただ中であった。 ウイリアムソンとディッキーはその中、アメリカ全土の「働く現場」を廻り、農夫・鉱夫ら労働者たちのそれぞれの仕事の持つ特性を調査し、ワーカーのためのウェアを作り上げた。
徹底的に労働者のニーズに応えるための尽力が反映された製品はアメリカ全土に広く浸透していった。 40年代には、第二次世界大戦に米陸軍の制服を生産し、その確かなものが作りが認められる。
50年代に入るとテキサスの石油労働者向けにワークウェアを生産。この時期に「KHAKI 874」が爆発的ヒット商品となる。 これをきっかけに、ヨーロッパをはじめ順次インターナショナルセールスを拡大した。今では世界的なワークブランドとなった。 |
 |
ALTERNATIVE(オルタナティブ)
(オルタナティブアパレル)CEO兼デザイナーのGreg Altermanが1995年設立。
今までのユニセックス的なTシャツとは違い、着る事に依ってライフスタイルが表現出来る事を創造し続ける。ヴィンテージの着心地性・柔らかさを追求し、高品質な生地・細やかなディテール・革新的なウォッシュ方法を確立。 |
 |
hobo(ホーボー)
多様化するライフスタイルに対応した機能的なデザイン。デザインを最大限引き出すために吟味したマテリアル。その素材感のスパイスとなるパーツの風合い。そんなこだわりが凝縮したhoboのアイテムは、長い時をかけて使い込んでいくことで、身につけた人にしか味わえない表情の変化を見せていく。そこには強い愛着が生まれ、まるでともに旅する仲間のように感じられるだろう。 |
 |
OWL(オウル)
1999年5月 サングラス アパレルブランドとして OWLopticwarlock を立ち上げ 原宿 遊歩道に6ヵ月限定のShopをオープンした。
OWLブランドネームは梟=知恵の神様 夜遊び、夜でもかけられるサングラス=ナイトシーンでかけられるサングラス、opticwarlock=視覚の魔術師といつもと違う自分を引き出す演出。
サングラスを EYE・PIECE と称し、目の一部 顔の一部として使い勝手を提案する。
別注 コラボサングラスもアクティブに企画し、芸能人などの愛好家も多い。 |
 |
CHIPPEWA(チペワ)
チペワ社は、1901年に創業したメーカーです。チペワの名称とトレードマークは、創業地がウィスコンシン州チペワ・フォールズであったことと、その地がネイティブアメリカン
チペワ族の居住区でもあったことに由来します。当時、周辺地域では製紙業が盛んで、チペワは、木材を切り出して運ぶ伐採人たちの足を、完璧に保護する高品質のブーツを開発することからスタートしました。やがて、頑固なまでの品質主義を貫く“CHIPPEWA BOOTS”の名は、アメリカ全土に広まっていきました。創業100年を経た現在に至るまで、ワークブーツの本質を追求し続けるそのクラフトマンシップは決して変わることはありません。 |
 |
BRITISH GREEN(ブリティッシュグリーン)
動派ジェントルマンをサポートするファッションを主軸としたブランド。
コンセプトは『ブリティッシュトラッドに基づいたデザインと機能性の両立』。
スマートなデザインとそれに伴ったファンクショナルなアイデアを追及し、こだわりの商品をプロデュースしています。
製品に使用されているブライドルレザーは英国SEDGWICK(セドウィック)社製。1900年に創業の世界 でも有数のブライドルの名門タナリー(革のなめし業者)。
素材の選定、なめし、裁断の全ての工程でこ
だわりを持ち、その伝統的職人技術で常に最高品質の革を提供してきた会社です。 |
 |
NL(ニール)
シンプルベーシック & クラシックユーモラスをコンセプトに、ひとつのテイストに留まらず、能性、使い心地の良さを追求しています。機能性はアイテムによっては2way、3wayなどひとつの商品で様々な使い方が出来たり、使い心地も使用しやすいのはもちろんの事、既存の型にとらわれず、身につけた時の着用感、スタイリングした際の心地よさを考えています。環境にもなるべく負担をかけないベジタブルタンニンレザーを主に使用し、独特な金具がシンプルながらも存在感を出しながら、ハンドクラフトにて1点づつ、制作しています。NL(ニール)は日常生活で楽しみながら使えるアイテムを提案していきます。
|
 |
Healthknit(ヘルスニット)
1900年テネシー州ノックスビルで高品質なアンダーニットウエアメーカーとして誕生。上質な原料から紡績、ソーイングまで一貫した生産管理の下で作られています。なかでも代表的なのは3つボタンヘンリーネックTシャツ。アメリカが作ったベーシックアンダーウエアのプロト的存在とまで言われ、完成から100余年を経て世界中でもっともスタンダードなアメリカンベーシックのニットウェアとして世界中で親しまれるアイテムとなっています。 |
 |
THE FUNTAIL(ザ・ファンテイル)
太陽の陽射しを浴び、ほほに風を感じる、 自然の中で心が癒されるひと時。 ザ・ファンテイルでは、そんな豊かな時間や、 生活を楽しく彩る、高品質なカントリースタイルウェアをお届けします。 心にやすらぎが生まれる、ナチュラルライフをご提案していきます。
|
 |
kensscratch(ケンズスクラッチ)
アクセサリーに許される自由な可能性を多種の素材を用いることでさらに加速させアクセサリーデザイナーのデザインとしての考えを表現出来ればと思います。
素材を新しい視点でとらえて広がるデザインのコンセプト、可能性の新しさから産み出されるアクセサリー。アクセサリーデザインに対するデザイナーの考えは、そのアクセサリーに現われてしまいます。
デザインということ、アクセサリーと言うことを考えます。 |
 |
TOPO DESIGNS(トポデザインズ)
彫刻家でもあるデザイナーJedd Roseを中心にMark Hansen、Erik
Goreの3名により2007年にスタートしたデザインプロジェクト。特徴的でありながらシンプル且つ機能的、デザインコンシャスでありながらアウトドアシーンに耐えうるものづくりを目指す。耐久性の視点から素材は1000Dコーデュラ、PVCトラック・タープ。コーデット・バッククロスに加え、アメリカ軍が採用しているハードウェアやシートベルトウェビングなどを使用。全ての商品は彼らの地元コロラド周辺のフィールドでテストされ、修正を繰り返したのちに完成したデザインです。
|
 |
THE FUNTAIL(ザ・ファンテイル)
太陽の陽射しを浴び、ほほに風を感じる、 自然の中で心が癒されるひと時。 ザ・ファンテイルでは、そんな豊かな時間や、 生活を楽しく彩る、高品質なカントリースタイルウェアをお届けします。 心にやすらぎが生まれる、ナチュラルライフをご提案していきます。
|
 |
STRAPS UNLIMITED(ストラップスアンリミテッド)
1978年、サーフシティー:HUNTINGTON BEACHで誕生した"STRAPS
UNLIMITED"。 "UNLIMITED"の名の通り、作れるアイテムは無限にある!という意気込みを持ち、日々商品開発に励んでいるメーカーです。 Dupont(デュポン)社の1000デニールヘビーデューティーコーデュラとUSA
MADEの400デニールのパッククロス、その他のパーツも全てアメリカ製のものを使用。そのクオリティー・強度はアメリカのミリタリーに認められる程の高レベルです。 "MADE
IN USA"を守り続け、30年。それは誇らしげにラベルに示されています。
|
 |
TIMEX(タイメックス)
1854年アメリカ、コネティカット州ウォーターベリーに生まれた「ウォーターベリークロックカンパニー」を母体に、やがて大量生産によって誰にでも手の届く時計づくりをモットーとするタイメックス社として発展をとげました。世界で初めて光る文字盤(インディグロナイトライト®)、また歴代アメリカ大統領も愛用のアイアンマンシリーズなど、ユニークな製品コンセプトと手ごろな価格帯により、常に高い人気を得ています。
|
 |
PRO TREK(プロトレック)
どこまでも広がる豊かなフィールド。それは私たちの前に、いつもありのままの姿で存在している。
ふと耳を澄まし、大地や海原の声を聞く。ときに立ち止まり、森羅万象の胎動を感じる。
そのとき、人と自然は渾然一体となれる。切り立った岩壁で、雪の降り積もる峰で、あるいは厳寒に凍てつく湖で、最先端のセンサーが自然を感知。
プロトレック、それは自然の摂理を知るための「本物の道具」。
今、自然を愛するすべての人たちへ。 |
 |
G-SHOCK(ジーショック)
G-SHOCKが誇るタフの象徴、耐衝撃構造。モジュールを注に浮かせるように包み込む中空構造のケース、落下衝撃からモジュールを守る全方向カバリング、そして、基板に配した重要部品の緩衝材による保護。全ては絶対に壊れない時計をつくるという、当時の常識を覆す発送から生まれた。1981年、プロジェクトチーム・タフ結成。落下強度10m、防水10気圧、電池寿命10年、「トリプル10」という開発思想のもと、構造開発や部品改良に約2年の歳月を費やし、200を越えるプロトタイプが強度試験のため試作された。1983年、G-SHOCK初号機DW-500C誕生。いまや伝説として語り継がれるその事実は、同時にタフネスウォッチという新たな時計史の幕開けでもあった。以来、G-SHOCKは耐衝撃という設計思想を継承し、更なる高みを目指して進化を続けていくこととなる。 |